社会共育研究所

 

地球の未来を共に学び共に育む社会共育環境の実現

 

社会共育とは、地球と社会を 共に育み学び合い受け継いでいくための社会環境のことです。

 

社会共育コンサルティング

「選ばれる会社」の基準が変わりつつあります。
企業が発信するメッセージは、コンシューマーへの影響だけでなく、集まる人材にまで影響を与えます。未来へのメッセージを発信できない企業、社会との繋がりや存在意義を定義できない企業は、取り残されていってしまうでしょう。
私たちは企業の社会化(ソーシャル化)を推進し、社会の変化や成長と共存していくことのできる経営戦略などをサポートしてゆきます。

 

社会共育マーケティング

製品や商品が優れているだけでは、選ばれない時代です。
私たち人間や地球と持続可能な関係があるか、ワクワクするストーリーを持っているか、手に入れたときの価値は何か・・・・消費行動は複雑な要素で成り立っています。
その商品が存在している理由、込められた思いや主張、私たちの体やこころへの影響、未来への影響・・・
私たちは、脳科学/心理学などを用い、コンシューマーとの永続的な関係を築くためのお手伝いをいたします。

 

社会共育エデュケーション

私たちが生きていくために身につける学校教育/社会教育は、過去を受け継ぎ伝えていくことが本来の姿です。私たちはそうしたシンプルな関係の中で存在していることを忘れがちです。
私たちの言動は必ず影響し、その影響が影響を生み、そして循環し戻ってきます。
たとえば、地球の汚染が食品に影響し、私たちの体の影響は、言動や行動に影響し、しいては未来に影響していきます。
私たちの社会が「影響し合い循環している」という基本的なしくみを、幼児から大人まで理解していくことで、私たちの未来はとても明るく健全な姿になるものと考えています。

 

社会共育研究開発

私たちの社会は、あらゆるものが影響と循環によって成り立っています。
大気の循環、水の循環、食物連鎖 ・・・ 地球システムの中で、それぞれが影響しあってバランスをとっています。
私たち人間社会においても様々な循環と影響があります。
言動と人間関係、食生活と健康、経済 ・・・ 個人から世界まで繋がっていないものなど1つもありません。
私たちはこうした社会における影響と循環についての研究を実施しています。

 

 

*専門分野

・ 人材教育/社会教育/母子教育、脳科学、心理学

・ エンターテイメント手法 (音楽、映像、写真、イラスト、イベント、権利関連など)

・ 情報通信技術 (IT/ITC、モバイル技術)

・ 事業開発によるプロジェクト化、プロデュース

 

 

社会共育研究所 代表/社会共育プロデューサー 中島 康滋

事務所所在地 : 東京都世田谷区 (研究所:神奈川県川崎市)

お問い合わせはこちらからどうぞ。

 

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